以前は週6日程度は自宅で米を炊いてご飯を食べていたのだが、だんだんと回数が減ってきて最近は週に3日程度になっているような気がする、実際にお米の消費量も
2020年 40.5kg
2021年 34kg
2022年 23kg
2023年 18.3kg
と確実に減っている。その分、ラーメン・うどん・スパゲティなど麺類が週に2回は食べているし夏になると素麺がそこに追加される。時にはお弁当を買って帰ることもあるし、パックご飯で手早く済ますことも増えた。もちろん、麺類やパックご飯はほとんど株主優待でもらっている。段々平均的な家庭と乖離してきていて、この記事も参考になりにくくなっている気がする。なお、日本国民の1人あたり1年間平均50kg程度。






開封日付終了日付日数kg日/kg会社名優待月種類
2023/12/152024/02/1158229.00アマナ12月北海道東川米ななつぼし
2024/02/112024/03/2341220.50アマナ12月北海道東川米ななつぼし
2024/03/242024/04/1623211.50アマナ12月北海道東川米きたくりん
2024/04/162024/05/2438312.67オーシャンシステム9月新潟県魚沼産新之助
2024/05/242024/07/1249224.50USMH8月新潟県こしひかり
2024/07/122024/08/0827213.50エコス8月茨城県産こしひかり無洗米
2024/08/082024/09/1538219.00エコス2月茨城県産こしひかり無洗米
2024/09/162024/11/0146315.33オーシャンシステム3月新潟県魚沼産こしひかり
2024/11/02  50.00飯野海運9月新潟県産こしひかり
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今年は始まりも終わりも区切りが悪い。12月中旬から2月中旬くらいまでの14ヶ月分になりそうなので、23kg÷14×12の19.7kgが1年分とするのがよさそうだ。そして株主優待で貰い消費したお米は[2402]アマナ、[7520]エコス、[3096]オーシャンシステム、[3222]USMHの4銘柄だけ。飯野海運はカタログギフトからお米5kgを選択した。また、アマナは株主優待制度を廃止み。アマナを除いた3社の優待制度は以下であり1年間に合計14kgなので約6kg程度の追加が必要。

[7520]エコス/2月末日・8月末日/商品選択(お米2kg)
[3096]オーシャンシステム/3月末日・9月末日/お米3kg(新潟県外の株主)
[3222]ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス/2月末日・8月末日/商品選択(お米2kg)



で昨年は以下の2銘柄を検討していると記述した。

[3141]ウエルシアホールディングス/2月末日/商品選択(お米5kg)
[9039]サカイ引越センター/3月末日/商品選択(お米5kg)


が、サカイ引越センターは買えず。ウエルシアは選択肢からお米がなくなったがグルメカタログにはあるのかもしれない。今年もどこかのカタログギフトでお米をもらうことになるかもしれない。

株主優待でお米をもらうことは、お米を購入する分の現金支出が減るので嬉しいという面もある。が、それ以上に自宅まで届けてくれるので重い荷物を持ち歩かなくて済むという点が何よりありがたい。昨今のお米価格高騰で金額指定ではなく重量で優待米を指定しているところはありがたいのだが、コスト増でお米優待を廃止する動きもあり予断を許さない。