※日記記事は株主優待が到着した時点で、到着したことだけを伝える目的で書いています。優待内容は後日順番に記事に書く予定です。到着内容の記事は原則として1日1社のみとしているため、場合によっては到着から数ヶ月遅れとなることもあります。
2026年6月29日(月)に届いた株主優待は以下(13件):
(134) [8421] 信金中央金庫/QUOカード 3,000円:3月権利
(135) [7510] たけびし/QUOカード 1,000円:3月権利
(136) [4386] SIGグループ/QUOカード 3,000円:3月権利
(137) [9324] 安田倉庫/QUOカード 1,000円:3月権利
(138) [9322] 川西倉庫/QUOカードPay 500円:3月権利
(139) [9936] 王将フードサービス/食事券:3月権利
(140) [9887] 松屋フーズホールディングス/食事券:3月権利
(141) [3641] パピレス/買い物券:3月権利
(142) [3167] TOKAIホールディングス/カタログギフト:3月権利
(143) [167A] リョーサン菱洋ホールディングス/カタログギフト:3月権利
(144) [6623] 愛知電機/カタログギフト:3月権利
(145) [8877] エスリード/カタログギフト:3月権利
(146) [2462] ライク/プレミアム優待倶楽部:3月権利
TOHOシネマズで『スクリーム 7』『最終絶叫計画 令和!』。を見るつもりだったのだが、どちらも「※ムビチケ・東宝映画株主ご招待券 利用不可」の注記があった。新作で特別興行でもないのに珍しい。他に観ていない映画も多数上映されているのだが、なんだかわざわざ出掛けて時間をかけて観る気にはなれず断念。6月末日まで有効の貴重な[9602]東宝の映画招待券だが2枚も無駄にしてしまった。悲しい。無料だからと中途半端に観たい映画のために時間をかけるより、動画配信サイトで是非とも観たいと思っている映画を観る為に時間をかけた方がよっぽど有意義だと考えるようになった。万一つまらなかったり、不快だった場合に動画配信ならば跳ばしたり倍速にすることも可能。劇場だとそれが出来ないのだから。
さらに本日は6月末日権利銘柄の権利落ち日。覚悟を決めて臨んだが、想定外に大きな権利落ちをした銘柄があった。今回株主優待を新設した[3986]ビーブレイクシステムズが-17.09%と3千円のデジタルギフトを得る為に約3万円の権利落ち。[4335]IPSホールディングスが-9.15%、[4933]I-neも-7.36%と思いの外大きかった。これらは長期保有も視野に入れて購入していたのだが、今後低迷が続くようなら再検討が必要かもしれない。











